本当に怖い多重債務とは

多重債務の魔の手

多重債務の基礎を学ぶ

多重債務問題で悩んでいます。
最近TVや新聞で各法律、司法書士事務所が宣伝していて、近いうちに相談したいと考えてますが、違いはどういうところでしょうか。
長崎市内でおすすめがあったら教えて下さい。
相談に行っても、相談費用取られるだけです。
弁護士も同じです。
多重債務で返済不可能なら、自己破産しかありません。
司法書士・弁護士等に金払うなら 裁判所に行って自分で手続きするのが早いです。
ただ、判決によって全額免除になるとは限りません。
普通は減額になると可能性が高いです。

副業について教えていただきたいです。
私は7年前にギャンブルが原因で消費者金融から借入を繰り返し、多重債務に陥り債務整理しました。
今ではギャンブルも止め、真面目に働いています。
九月に結婚をするのですが、お給料が手取りで18万円くらいしかないので、結婚後の生活がとても心配です。
貯金も僅かです。
奥さんには肩身の狭い思いはさせたくないので、今からでも頑張って副業したいと考えています。
何かよい副業がありましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。
日曜、祝日に出来るような仕事を希望しています。
副業はアルバイトが手っ取り早いです。
ただし、会社の就業規則上、ダメな場合もあるのでご確認を。
確実に稼ぐのであれば、アルバイトが間違いないと思います。
飲食店もいいですよ。
週末は忙しいので、食事付きでがんばれます。

テレビにも出てる石丸弁護士は、多重債務者救済という事で過払い請求をして、莫大な利益をあげてるようですが、今後その過払いという状態がなくなった時でも、多重債務者の為に債務整理とかをするんでしょうか?
なくならないとは思いますが何か裏がありそう 実は報酬の一部をヤミ金に渡していたりして(だってそういう業界があるから仕事があるわけで・・殺虫剤メーカーが害虫が一匹もいなくなったら仕事なくなると同じで)

夫のDVと知らぬ間の多重債務で離婚調停中です。
DVでの慰謝料を請求しようと思いますが、手続きはどのようにしたらいいですか?
弁護士は、お願いせず自分でもできますか?

多重債務者の方の世間の見方が甘くなったような気がしません?
ある弁護士事務所の広告で、責任感が強い人ほど多重債務者になりやすいとか言ってました。
貸した方が悪いとかも。
そんな訳ないだろと思うんですけど。
確かに、「借りたものは最悪、返さなくていいよ」って聞こえますね。
まぁー世間じゃ「借金があることは恥ずかしいことじゃない」とか「いざという時は破産すりゃいい」と考えてる輩も少なくないそうだから、もはや「恥も外聞も」無いな。
それにしても「貸したほうが悪い」って、成り行き次第の約束とは救いがたいな。
「よしっ、踏み倒してやろう」と開き直る連中の百鬼夜行が始まるぞ。
世界不況はその「返済不能(わざと返さないも含むか)」が発端なのだ。
大変な大罪である。

多重債務の旦那と離婚する場合、高い弁護士料金を支払って養育費の約束を取り付けても、実際は逃げて全く支払わない事が予測されます。
借金は旦那の個人的な浪費とギャンブルです。
私自身、貧困なので弁護士料金も ままならぬ場合、裁判を起こすのは無駄でしょうか?
取る財産もありませんし。
旦那の従兄弟は司法書士で、 支払わないと個人的に連絡してきます。
また姑も息子のしたことで私や孫が迷惑を被ってれのを 見て見ぬふり、若しくは息子の肩を持ちます(当たり前でしょうが)私や息子2人が金銭的に 楽になる道は残されてないのでしょうか?
フルタイムで働き頑張っても生活できません。
(学費のためです。
旦那がいなくなり三人の気持ちは平穏です)長々、申し訳ありませんが アドバイス頂けると幸いです。
母子家庭の扶助はどんな家庭経済事情であっても子供が18になるまでは受けられるはずですが…微々たるものですがね…冷たい言い方で悪いですが経済的に楽になる方法はまずないでしょうね。
別れて精神的にリラックス出来るだけが儲けものでしょうね。
裁判は法的に決めるだけであって実際は個人同士の問題です。
でも相手の家族と距離を置くことはプラスになりますが経済的に有利になる事はないですね。
子供が社会に巣立つまであなたの頑張り次第です。
頑張ってください。
素人アドバイスで申し訳ないんですが…

個人事業です。
個人再生法での事業用設備の扱いについて質問します。
事業の借金のため、多重債務に陥り、個人再生法の申請を検討しています。
破産の場合は資産の全てが管財人の管理下にうつるというのはわかるのですが個人再生法の場合、事業用に使っている設備、例えば印刷機や木工加工機などはどうなるのでしょうか?
当方の場合もしなくなってしまうと事業出の収入が大幅に減るので再生法での継続的な収入について検討しなければならなくなります。
また自営業の場合、売り上げの減により、借金が返せないので売り上げ減でも継続的な収入とみなされるのでしょうか?
詳しい方教えていただけませんでしょうか。
個人再生の場合は、破産とは異なり、再生債務者の財産を処分するわけではありません。
ただし、再生手続においては清算価値保障原則という決まりがあり、再生手続開始時点における清算価値以上の弁済をしなければならないこととされています。
つまり、資産を処分しなくてもよいかわりに、その資産の処分価値以上の配当をしなければならないのです。
そのため、事業に必要な資産以外の余剰資産は処分して配当原資にしたほうがよいと思います。
個人再生を申し立てると当然売り上げは減少するでしょう。
それでも事業を継続していけるなら継続的に収入を得る見込みはあるとされるでしょう。
実務上は、再生手続開始後、相当期間弁済金の積立てすることを求められますので、むしろこれを履行できるかどうかが問題です。

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